記事一覧

部会ドキュメントVol.8

2010.06.03

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部会発行のドキュメント8
タマウチさんが中心となって執筆した「デジタル撮影でのワークフローについて」。
デジタルカメラは記録精度がシビアで、運用方法によってはカメラの性能が大きく左右される。また、様々な運用方法は銀塩でそれぞれのフォーマットを使用してきた撮影方法によく似ています。
こういった運用方法を銀塩フォーマットに置き換えてデジタルカメラの用途別にワークフローを構築する提案。
画像上部のリンクからダウンロード可能です。

部会ドキュメントVol.7

2008.07.04

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部会発行のドキュメント7
デジタルアーカイビングに明るい、部会の川瀬さん執筆の「デジタルデータの長期保存に向けて」。会誌Vol.19に掲載の記事のpdf版。
文化財写真をデジタル化する上で避けては通ることのできない「長期保存」。各種デジタル画像フォーマットの特徴や性格から長期保存向けのフォーマットに迫る。
画像上部のリンクからダウンロード可能。

部会ドキュメントVol.6

2008.07.04

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部会発行のドキュメント6
2007年にアナウンスされたKodakの「フォトCD」システムサポート打ち切りから実用的に各OSでの対応ができなくなる事への対応を示した「フォトCDシステムの終焉とコンバートの指針」のpdf版
文化財写真分野やその他画像アーカイビング系を中心に普及したフォトCDでしたが、開発から20年を経てとうとう形式自体の存続が危ぶまれる状況になり、デジタル機器の宿命を見ル事ができた事例です。
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部会ドキュメントVol.5

2008.07.04

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部会発行のドキュメント5
文化財写真に必要不可欠な「正確な色再現」のためのワークフローの第一歩となるニュートラルカラー記録を示したもの。
会誌19号や別刷りのドキュメントとして発行した文章のpdf版
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部会ドキュメントVol.4

2008.07.04

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部会発行のドキュメント4
部会員勝田さんが執筆した「チャートを利用したDSC・レンズ評価について」
画素数神話を突き崩す特集として行った2008年度の活動の一環です。
デジタル撮影の場合、感光体がシビアである故にレンズや機材の性能差の影響が画素数による影響よりも大きいことを示そうとした活動でした。
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部会ドキュメントVol.3

2008.07.04

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デジタル部会発行ドキュメントの3
部会員の栗山さんが調査した埋蔵文化財分野でのデジタル写真使用実態調査結果。
2008年時点での埋蔵文化財写真分野でのデジタル写真事情が如実に表れて、分析されています。
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部会ドキュメントVol.2

2008.07.04

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デジタル部会発行のドキュメント2
「埋文写真研究」Vol.19に掲載した文章のpdf版。
デジタル文化財写真の指針を「規範」の解釈から求め、文章化して示したもの。
画像上部のリンクからダウンロード可能です。

部会ドキュメントVol.1

2007.07.07

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デジタル部会発行のレポート第一弾。
「埋文写真研究Vol.18」に掲載の「デジタル文化財写真の模索」をpdf化。
デジタル部会発足のいきさつや「文化財写真規範」の解釈によって部会の活動方針を検討することで、部会の方向性を示したものです。
画像上部のリンクからダウンロード可能です。

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